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新着セミナー情報

開業予定がある方、もっと儲けたいオーナーさん、必聴の飲食店セミナーです。

飲食店儲かるセミナー~トータルプロモーションのすすめ~

開催日/場所 2011年8月09日(火) 14:30~16:30  テンポス福岡店
2011年8月18日(木) 14:30~16:30  テンポスなんば店
2011年8月23日(火) 14:30~16:30  テンポス千種店
受講料 無料
セミナー概要

販促費はかさむが、その効果がいまいち見えてこない。来店されるお客様はクーポン持参ばかり。これでは、なかなか利益UPにつなが りません。
実は、クーポン販促には顧客誘致のメリットとは反対に、大きな落とし穴があるのです。クーポン券に頼らなくても、「繁盛店」作りはできます!以 下に、継続的にお客様を集められるかが重要なのです。売上の8割を作る2割の優良顧客=常連客。「新規客」から「常連客」に、「常連客」を「信者客」に。
飲食店のマーケティング理論から、効果的販促戦略まで、分かりやすくお話していきます。

講師:テンポス情報館 販促アドバイザー 武川雅俊

  • 「クーポン持参で10回来店していただいた」は常連客ではない
    →新規客が10回来ただけ!
  • メンバーズカードでイベント効果がてきめん!
  • お店の魅力が倍増する販促計画とは?
  • 失敗しない販促システム導入方法とは?


【成功事例】

メンバーズカード導入で→売上昨対130%アップ↑

メンバーズカードへのアプローチで、リピート率を常に20%以上キープ!

 

セミナーお申込み

 

飲食店儲かるセミナー~売上を上げる戦略的販促~

開催日 2011年8月30日(火) 14:30~16:30
場所 テンポス新宿店
受講料 無料
セミナー概要

お客様目線で考えると、商圏は意外とせまい。
自宅近くだったり会社近くだったり...。
看板を替えただけで土日の売上が2.8倍になった路地裏居酒屋、メニューブックを変えただけで通常売上の120%となったうどん店など、豊富な事例を基に、売上改善の仕方について説明します。
そして、売上8割を作る2割の優良顧客=常連客。「新規客」を「常連客」に、
「常連客」を「信者客」に。今更、ではなく”今だから”の『顧客管理』についてお話しします。

第一部 戦略的販促グッズで売上アップ!

講師:テンポス情報館 クリエイティブディレクター 小川 吉文

  • 過去最高売上を記録!→売上120%アップ!
    • タペストリーでお店のこだわりと価格を、A型看板とポスターでお店の´ウリ´を訴求。
    • 店内メニューでは高単価商品への誘導で、ストレスなしの客単価アップに成功!
  • 客単価・回転率アップ!しかも、食材ロス大幅減少!
    • メニューブックのリニューアルで、売りたいメニューに誘導成功!
    • ポスター&リーフレットで、宴会需要の掘り起こしに成功!


第二部 クーポンに打ち勝つ顧客満足度をアップする販促

講師:テンポス情報館 販促システム運用プランナー 広町 奏

  • 「クーポン持参で10回来店していただいた」は常連客ではない
    →新規客が10回来ただけ!
  • メンバーズカードでイベント効果がてきめん!
  • お店の魅力が倍増する販促計画とは?
  • 失敗しない販促システム導入方法とは?

【成功事例】

メンバーズカード導入で→売上昨対130%アップ↑

メンバーズカードへのアプローチで、リピート率を常に20%以上キープ!

 

セミナーお申込み

ボトルサーバー(BOTTLE SERVER)

飲食店のボトルキープの仕組みを一変させる革命的商品です!

キープボトルスペースで仕入コストを大幅削減

飲食店経営者の皆様、ボトルキープでこんなお悩みはありませんか?

  • 最後のご来店からしばらくお見えになっていないお客様のキープボトルだが、
    次回お見えになった際に「期限切れです」とは言えないため、いつまでも保管してしまっている。
  • 保管しているボトルの数が多すぎて、お客様のボトルを見つけられない。
  • ボトルキープの保管スペースが、どんどん増えていってしまう。
  • 正直、ボトルの仕入れコストを下げられればもっと利益を出せるのに・・・・
  • ボトルキープ制を導入したいけど、保管スペースの問題や管理の問題で行っていなかった。

 

下矢印こんなお悩みを解決するのが

ボトルサーバー

 

飲食店にとってボトルキープのサービスは、一度ご来店頂いたお客様に再来店を促すためにも
非常に重要なサービスです。
しかし昨今、ほとんどのお店では営業・厨房スペースの圧迫・管理の煩わしさを理由に、
飲み放題・飲みきりが主流となっています。しかしそれが顧客の囲い込みができない(リピート率ダウン)
ひとつの理由にもなっている事もいなめません。

多くのオーナー様がコスト・収納・管理が解決でき、お客様のお酒をお預かりできたら・・・。
スタッフだれでも顧客ニーズが把握できたら・・。
そんな事が出来たら他店との差別化・リピーターUPにつながると日々考えているはずです。

また、現在キープ制で営業中のお店様はいつ来るか判らないお客様のため、デットスペースを拡げ続け
日々無駄な仕入れをしているのが現状です。

しかしこの問題をボトルサーバーが解決いたします!

 

ボトルサーバー(BOTTLESAVER)とは?

ボトルサーバーとは、お客様ごとのボトルそのものを管理することなく、ボトルキープ情報を一括でデータ管理でき、お客様のボトルキープ量に応じてお酒をサーブするシステムです。

ボトルサーバー使い方

ボトルサーバー(BOTTLESAVER)導入のメリット

  • メリット1 店舗スペース・ボトル棚スペース圧迫の解消

 ボトル20本分のスペースで、6万本の3種類のキープボトルを管理。
 お客様それぞれのキープボトルの残量を記録するので、ボトルについては
 席数分の空きボトルを用意すれば済みます。

ボトルサーバー導入前→導入後

  • メリット2 ボトル仕入れコストの削減

 ボトルサーバを利用した3種類のお酒については、ボトル本数ではなく
 必要量だけ仕入れる(お徳容器での仕入れも可能に)ことで、 仕入れコストの大幅削減が実現できます。

  • メリット3 ボトル整理の負担も軽減

 3種類のボトルについては、従来のボトルの期限切れもなくせ、ボトル整理が不要になります。

  • メリット4 スピーディーな対応でお店の好感度がアップ

 簡単にお客様のボトル残量情報を検索できることにより、ご来店されたお客様の席に
 すぐにボトルをお持ちできます
。数年ぶりにお見えになられたお客様にも新鮮なお酒を提供できます。

  • メリット5 便利な台帳機能

 お客様情報は、顧客コード・顧客氏名・都道府県・会社名・誕生日・担当者・電話番号・メモの8項目いづれからも検索できます。 顧客管理が容易になるだけでなく、メモ欄を活用することで接客サービス向上へ繋げることができます。 また、USBメモリーにバックアップデータを保存することも可能です。

 

ボトルサーバー タッチパネル画面

トレンドたまごにて紹介されました。

ボトルサーバー(BOTTLESAVER)製品仕様

ボトルサーバー製品仕様

本体
CPU VIA Eden(667MHz)
OS Linux
メモリー 128MB(標準)最大512MB
LAN 10/100BASE Fast Ethernet
CF データバックアップ用
USB 2チャンネル
主記憶装置 2.5HDD 20GB以上
秤量/目量 3kg/1g
電源仕様 AC100/200 50/60Hz
製品重量 約15kg
製品寸法 674(w)×350(D)×490(H)mm
本体
表示部 8.9インチHDD
フルドットカラーLCD
操作 タッチパネル(抵抗膜式)
及びメンブレンキー
メモリー数
ボトル 3種類(7リットルタンク×3)
顧客登録数 60,000件
担当者数 999件

5月開催セミナー参加者の声

5月は計4回のセミナーで23名のお客様にご参加頂けました。

 

アンケート1

メニューブックの改善はとてもよかったと思います。私にとっては何よりの役立つことに
なると思います。今日の勉強になった事を必ず生かそうと思います。


アンケート2

理念をぶれずに持ちつづけなければと再確認できました。ありがとうございました。
これから店を出そうとしています。刺激になりました。


アンケート3

手づくりクーポンの内容
常連さんに対するサービス(新規との差別)
オーダーエントリーシステムの利点


アンケート4

メニューブックはほとんど自己満足で終わっていた。基本的なことを再確認できた。
店をどのようにしていくかの戦略的メニュー作りをやっていきたい。
外カンバン、タペストリー等も重要であることも考えさせられた。

次回は
6月09日(木)14:30~16:30
6月21日(火)14:30~16:30
となります。【受講料無料】

マニュアルとハウスルールの重要性

マニュアル作成は、誰にでも理解できるように作らなければなりません。従って、飲食店が使用する言葉や難しい専門用語を除外する必要があります。

たとえば、自分でも意味がわからずにニュアンスで使っている言葉などは、正確に理解していないと、スタッフに伝わる内容が食い違ってくることがあります。そうするとAさんとB君の解釈が異なっている場合、作業がぎくしゃくしてしまったり、お客様に失礼があったりすることもあるからです。
もしこのような問題が発生した場合でもAさんもB君も悪くなく、実は教育したマニュアル=自分で作ったものが悪い。 あるいは、教え方に問題があるということ反省して、AさんとB君にこの問題について質疑を行い、修正を行っていく必要があるのです。

次にマニュアルの必要性について話をしましょう。
オープン当初、過度なオペレーションや接客サービスを従業員に押し付けても、人間が覚える限界と教育時間の制限があることを考えなければなりません。
教育期間が少ない場合は、大前提としてお客様に迷惑をかけないことです。
そのためには、最低限マニュアルに書いてある内容を理解し、実行してもらう事です。お店に慣れていなくても、運営できるようにすることが大切なのです。
高度なサービスの教育は、従業員がお店に慣れてからでも遅くありません。
逆に、教育期間がある場合は、更にしっかりとした教育を行うことで、オープン当初から高度な接客サービスやオペレーションが可能となります。

マニュアルを作るには、想像力と分析力が必要です。
まだお店が工事を行っている段階でマニュアルを作ることから、店舗のレイアウト、機材、メニューを踏まえて、お客様が来店してからお帰りになるまでの流れを考え、何の作業をすべきかを頭の中で、オペレーションをシュミレーションしながら作成していかなければなりません。
このためには、飲食店の全ての仕事内容を理解していなければならないのです。

さらに、オペレーションの構築に不可欠なのが、ドリンクの作る場所(バーやドリンクパントリー)はどこか、ドリンクの注文する場所はどこか、ドリンクを作るのは誰か(専属あるいは個別)、料理の伝票はどこに提出するのか、料理が出来たらどこから出てくるのか、洗い場はどこか、残飯とゴミなどの仕分けはどこまで行うのか、テーブルのセット(カスターセットの内容、はし、取皿、灰皿)はどうするのか、傘の置き場所は、BGMはどうなっているのか、ホールのする仕事とキッチンのする仕事を明確化しているか、会計と注文のシステムはどうなっているのか などを決める必要があります(業種業態によって、このオペレーションのシミュレーションも異なります)。

集団での仕事にはルールが必要。このルールをハウスルールといいます。

ハウスルールは、下記の項目をまとめたものを言います。

  1. 飲食店で働く心構え(クォリティー・サービス・クレンリネス)とは何か
  2. お店が繁盛する為のポイントは 
  3. 良い接客サービスとは
  4. 身だしなみと出退勤のルール
  5. 従業員同士の挨拶
  6. 発生練習(接客用語を含む)
  7. 電話の応対方法
  8. 商品知識
  9. ミーティングの実施
  10. 苦情処理の方法について

イベント戦略

オーナーの趣味をお客様と共有するケース。

釣り大会、ボウリング大会、ソフトボール大会などを開催して、お客様とお店のスタッフが一緒に楽しむケースです。
こういったイベントは、集客の為に企画するといった考えは、完全に捨てて、一緒に楽しみませんかというスタンスが重要です。

ゲーム的イベント

ビンゴゲームなどは典型的なパターン。
変わったところでは、抽選券企画として、約1ヶ月の間、来店客全員に抽選券を配りました。常連のお客様は来店分だけ抽選券が増え、あたる確率が高まります。
この抽選は、公開イベントとして行い、抽選自体を楽しみに飲みに着ていただくことも出来ます。抽選日にも抽選券を配れば、全員が抽選対象になるので、間違いなく受けます。

目玉賞品は必要ですが、他は、酒屋からもらった協賛品、自店発行の食事券、ドリンク券などでもOKです。

キャンペーン企画

新メニューを出したり、格安設定のセットメニューの提供などを行います。
忘年会や新年会のセットメニューや飲み放題企画のようにこのメニューに集中させることにより、多少安く出していても、結果的に原価を下げることや、早めの提供が出来、回転率を高めることもできます。
一石二鳥の企画となります。

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