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First Link

常識破りの超低価格ASPサービス First Link

繁盛店は1日にしてならず」、日々の積み重ねが大切です!
”First-Link”は「え!こんな低価格で!」が自慢のASP利用の売上管理システムです。
飲食店の基本は日々の売上と利益です。「どんぶり勘定」とおさらばして、毎日の売上管理をはじめませんか?(今すぐお使いのPOSレジの機種をご確認ください)

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主要メーカーの飲食店専用POSシステムのほぼすべてに対応できるのもテンポス情報館の強みです!
POSシステムご利用の飲食店様は機種を確認してみてください。

First Link対応POSメーカー
  • 東芝テック
  • NECインフロンティア
  • 日本金銭機械・JCM
  • カシオ情報機器
  • 日本リテイル
  • WIN TOP

 

『First Link』3つのメリット

  • メリット1.マルチベンダーシステム

”First-Link”の一番の特長は、マルチベンダーシステムともいう点です。お店のPOSシステムは、業種・業態・店舗規模に合わせて最新の機種を 使いたいものです。「メーカーや機種が違っても、Oneシステムでデータ管理ができる。」、それが本当のシステムです。ところが現実にはメーカーごとの思 惑で思い通りにはいかないのです。しかも、「店舗間の応援時には同一機種の方が混乱を招かず最適です」などというまことしやかないいわけがはびこるのもこ の業界の弱点です。(現実には機種の違うPOSやOESの操作で混乱など起きません)。
マルチベンダーシステムなら全ての問題を解決できます。

  • メリット2.オーナーのメリット

”First-Link”の二番目の特長は、オーナー様が毎日、お店の数値を把握できることです。しかも、インターネット環境があれば事務所・自宅・出張 先でどこでも確認できます。1日の売上だけでなく、客数の動向、FLコストの変動に日々の仕入れ率や、人件費率、ちょっとした数値の異常にいち早く気づく 事ができ、適切な指示を出す事が可能になります。
お店の健康管理をおろそかにしてはなりません。健全経営そのものが回りまわってお客様へのサービスの安定につながるのです。繁盛店を目指すお店にとって数値管理は必須です。

  • メリット3.店長のメリット

”First-Link”の三番目の特長は、店長のスキルと計数能力を向上させる事です。売上の予実管理から単品管理、予定シフトの基礎となる時間帯データの管理。その上、日々の仕入・人件費に一か月の経費予算を計算/入力すれば日別損益の把握までが可能になります。
店長にも、日々に接客から従業員の教育まですることがたくさんあります。それゆえ、お店の経営そのものが店長のスキルに関わってくるのです。数値に無頓着 な店長にお店の命運を任せるわけにはいきません。店長の管理能力向上のためにも今すぐ”First-Link”で計数管理を始めませんか?

店舗数限定、1ユーザー5店舗まで!

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お店を預かる店長の計数能力を向上させることで安定経営が約束されます!

POSシステム連動で主要10帳票を徹底管理

小予算販促

資本があるお店、客席数があるお店は、それなりの販促費を投下すれば、結果が出てきますが、中小飲食店においては、そうはいきません。
かといって、何もしないことは多くの場合、閉店に限りなく近づいてくるでしょう。では、小予算で何が出来るでしょうか。
なおかつ、中小の飲食店では、やらなければならないことも数多くあります。
短時間でこなせる販促方法を取ることも重要になります。

メニューのアイデア

飲食店の本来の売りである「食」における差別化が本来の道であります。
それは、「うまい」事が一番ですが、食材が発達している今は、味における差別化はなかなか出来ません。
もちろん、「不味い」は論外ですが、「盛り付け」「提供の仕方」「ネーミング」「食材のこだわり」「メニューリストの掲載方法」などによっても、差別化することが可能です。
いかに常識を破るかを一度考えてみると、次項の「口コミの演出」「情報の提供」につながっていきます。

口コミの演出

口コミは、「話題性の演出」になります。
例えば、ラーメン店の店頭に「こだわり」を掲示しているケースが良くあります。「スープの仕込み方」「食材のこだわり」などうんちくを掲げています。
その上で、店に入った時、その薀蓄にあった、またはあったと思わせる商品提供がなされていれば、お客様は納得し、次に伝えていくことでしょう。

具体的な例を提示しましょう。ある店で、客席に名刺大のショップカードが置いてあり、そのカードには、お店の薀蓄が書いてあり、このカードを見ながら、ラーメンを食べるのです。 持ち帰りできる大きさの上、話のねたになりやすいうんちくを掲げている為、口コミにつながりやすいわけです。

繰り返し情報を提供する

選挙の連呼を思い出してください。政策を言うわけではなく、候補者の名前をいい続けます。これが耳に残るわけです。
飲食店の場合は、マイクで連呼するわけにも行かないでしょう。
そうなると、ポスティング、ビラまき、メール配信、メールマガジンなどの手段によって、繰り返し情報を提供することが考えられます。
一度や二度では結果が出ません。
情報内容を変えながら、ターゲットに対して、配信します。そのターゲットは店によって、全て異なります。答えはありません。

中小飲食店にとっては、マーケティングのプロを入れるわけにも行きません。
繰り返し配信することは、その店にとって、ターゲットの特性をつかみつつ情報を的確に伝えていくことが出来るはずです。

ポスティングは、エリアを特定できる為、来店時の特典をつけておいて、その反応を見ると効果や、お客様の分布図が出来て参考になります。この作業は外部委託することも可能ですが、自店エリアの客筋をつかむ上で、わかりやすいので自らやったほうが良いでしょう。
叉、面倒でも、配布時にたとえば3丁目15-3には58件配ったといった記録をとっておくと、無駄な印刷をしなくても良いし、アルバイトに任せても不正をチェックできます。

インターネット・ブログ

飲食店経営に関わらず、もはやインターネットでの販促活動は必須ともいえるでしょう。
飲食店情報サイトは様々ありますが、有料のサービスについては、お店の地域特性や立地・商圏の範囲に応じて効果的に使い分ける必要があります。
お店の状況に合わせた媒体を正しく使い分けることで、その効果のほどは大きく変わっていきます。

飲食店情報サイト一覧

yahooグルメ ぐるなび ホットペッパー グルメGyao ぐるめぴあ グルメウォーカー アットパーティー

また、ブログやSNS(アメブロ・mixi等)を効果的に活用することで、無料で販売促進を行うことが可能です。
コンセプトやお店の特徴、売りなど、内装・施工の様子や開業前の苦労話など、生の声を日記にすることで開業時にはすでにファンが出来ている、なんてことも珍しくありません。

チラシを作成する

3月4月の広告宣伝プランを実際に作成してみましょう。

3月・4月の動向・特徴(業種業界・地域性により異なる)

  1. 年間の月別売上では12月に次いで3月が良い。
  2. 歓迎会や送別会で、団体の予約が多い。
  3. 新入社員、新入生の利用が見られる。
  4. 引っ越しによる利用動機が見られる。
  5. 転入転出に関わる利用が見られる。
  6. 花見による利用がある。
  7. 桃の節句による利用がある。
  8. 接待費等の駆け込み需要がある。
  9. その他

例:歓送迎会の広告宣伝プラン

プランの告知

告知の仕方により販売状況が当然変ってきます。目標の来店者を獲得するには、告知方法を充分検討しましょう。競合同業他社も集客するために、色々知恵を絞って努力しています。
他店との差別化は図られていますか。

告知ツールの作成 (プラン予算の設定)

広告宣伝の種類は「イメージ広告」と「集客目的広告」に分けられます。
広告宣伝費予算は一般的に年間売上の3~5%と言われています。
今回の「歓送迎会企画」は、需要の規模が大きく、売上も期待できるので経費をつけましょう。
つまり、一企画当たり3%に予算を設定するのではなく、需要の大小により広告宣伝費を割り当てましょう。

プラン販売状況チェック

競合同業他社も目の色を変え集客に努めています。
他店との差別化が図られず、目標の予約状況に達していない場合は告知第二弾を実施しましょう。
セールス活動をもう一度行なう。或いは、チラシに割引券等を付けてポスティングをする。

セールスの留意点

1.会社・団体セールス
部課長及び幹事をつかまえる、女性に特典をつけて支持を得る。

2.学校関係にセールス
小・中・高の謝恩会、先生の転勤、PTA関係の会合をとる為、何回も伺う。

3.テニス・水泳等のスポーツクラブへセールス(大人と子供ともに)
年度変わりで卒業、転勤等による会が予想されるのでチラシを受付に置かせてもらう。
※午後に伺う方が時間を取ってくれる場合が多いです。

市場分析・立地選定

物件探しと科学的な分析が成功率を高める鍵となります。

まず、出店地域を決定します。決定基準は、自分が住んでいる地域という人もいますが、この場合、お客様となるマーケットが回遊しているかどうかが判断の基準になります。
人が歩いていない立地にお店を構えたら、開店してもなかなかお客様が来てくれないという現象が生じるだけでなく、場合によっては閉店に追い込まれるケースも少なくないので、充分調査して、コンセプトにあった出店場所を探しましょう。

では、人の集まる場所とはどこか、繁華街、駅前、オフィス街、学術都市(大学などの学校が集積している街)、大型ショッピングセンターや映画館などの大型商業施設あるいは、その周辺、交通量の多い幹線道路(国道、県道、市道、バイパス)などのロードサイド立地があります。出店場所を特定したらその地域の不動産会社(または不動産のホームページ)に出向き物件取得の予算を告げて情報を開示してもらいます。また、すぐに良い物件がない場合は、物件探しを依頼し、良い物件が見つかれば連絡をもらうようにします。

勤怠管理機能

出勤・退勤の打刻から、売上予算に基いたシフト表の作成をweb上から行うことができます。
タイムカードの集計作業を行う必要がないため、面倒な集計作業が大幅に短縮されます。

以下サンプルの画像です。 

 勤怠管理機能

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