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POSレジ・POSシステム販売【飲食店向けPOSシステム】へお問い合わせ

ショールームのご案内

ショールームだからこそ、実際に「見て」「触って」「確かめる」ことができます。
飲食店向け各種POSシステム・POSレジスター、その他各種システムを展示しております。
ご自身の飲食店開業に必要なシステムをこちらで確認してはいかがですか?

本社ショールームのご案内

住所 東京都大田区東蒲田2-30-17
サンユー東蒲田ビル8F
最寄駅 京急本線・京急蒲田駅より徒歩1分
JR蒲田駅より徒歩10分
閲覧可能時間 月曜~土曜(日曜を除く)
9:00~18:00

※ご注意
ご連絡なしに来社される方が増えております。
お客様に正しくご理解いただくため、説明員を待機させます。
お手数ですが来社前に一度ご連絡をいただければ幸いです。


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見て・触って・実際に確かめてください!!

ショールームのお申し込み、お問い合わせはお気軽にこちらまでどうぞ!!

〒144-0031 東京都大田区東蒲田2-30-17テンポス情報館
株式会社テンポス情報館
営業時間:AM9:00~PM8:00
フリーダイヤル:0120-945-149 
FAX:03-3734-9780

展示商品一覧

タッチパネルPOSレジスター

タッチパネルPOSレジスターすべての飲食店経営者・飲食店開業者の方に・・・ !
簡単操作、本部システム端末も可能な実力派飲食店向けタッチパネルPOSレジスター !


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東芝テックPOSシステム

タッチパネルPOSレジスター圧倒的人気を誇る飲食店向けPOSシステム
ハンディータミナルで簡単オーダー入力、即座にキッチンプリンタへ出力。飲食店の業務効率化・ロス防止には欠かせない必須システム。



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NECインフロンティアオーダーシステム

NECインフロンティアオーダーシステム大手から中小飲食店、新規開業まで幅広い支持を受けているオーダーシステム
個店から多店舗展開企業まで、拡張性・柔軟性が高く飲食店舗の成長に合わせたシステム構築が可能です。
またファーストフードからレストランまで、あらゆる業態に対応できる柔軟性・拡張性を実現しています。
 

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セルフオーダーシステム

セルフオーダーシステムタッチパネル式セルフオーダーシステムでお店が変わる!
従業員のオーダーテイクの遅さ・提供の遅さの解消。
接客サービスの省力化による、人件費のコストダウンが実現します。

 

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ポイントカードシステム

ポイントカードシステム顧客管理ソフトと連動で効果的な販売促進
飲食店向けポイントカードシステム実績No1!
新規のお客様をリピート客から信者客へ。クーポンマガジンや、グルメサイトへ等への販促に依存しないためにも、よく来ていただいているお客様ほど、よりよいサービスを還元。

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コードレスチャイム

コードレスチャイムお客様とスタッフのスムーズなやりとりに。
飲食店で大活躍の、ウェイトレスを呼び出すチャイムです。
各テーブルに送信機を設置し、送信機のボタンを押すとテーブル番号が受信機に表示されます。

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呼び出しベル

呼び出しベルショッピングセンターやフードコートで!
ワンタッチでお客様や従業員を呼び出すシステムです。
大声で呼んだり、探し回ったりする不便さが解消。

  

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飲食関連書籍展示・販売

弊社ショールームでは、飲食店の運営に役立つ厳選された書籍などを展示・販売しております。是非お気軽にお立ち寄りください。

飲食関連書籍展示・販売

新規開業・開店

小さな飲食店が成功するための30の教え

小さな飲食店が成功するための30の教え
大久保一彦(著)

宇井義行の飲食店運営・経営パーフェクトバイブル

宇井義行の飲食店運営・経営パーフェクトバイブル
宇井義行(著)

 接客・ホスピタリティ

 本気の朝礼 繁盛店のチームづくり

 本気の朝礼 繁盛店のチームづくり
(DVD)日経レストラン

接客の法則Vol.1お客様を心地よくさせる「笑顔の法則」30分で分かる好感度飲食店のツボ

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(DVD)日経レストラン

メニュー・レシピ・調理

 強いメニュー100 祝いの創作レシピ集Vol.6

 強いメニュー100 祝いの創作レシピ集Vol.6

強いメニュー12 原価50円からの新・地方料理100 

強いメニュー12 原価50円からの新・地方料理100

日経レストラン

集客・販促

固定客獲得のツボ

固定客獲得のツボ
(DVD)日経レストラン

 

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小予算販促

資本があるお店、客席数があるお店は、それなりの販促費を投下すれば、結果が出てきますが、中小飲食店においては、そうはいきません。
かといって、何もしないことは多くの場合、閉店に限りなく近づいてくるでしょう。では、小予算で何が出来るでしょうか。
なおかつ、中小の飲食店では、やらなければならないことも数多くあります。
短時間でこなせる販促方法を取ることも重要になります。

メニューのアイデア

飲食店の本来の売りである「食」における差別化が本来の道であります。
それは、「うまい」事が一番ですが、食材が発達している今は、味における差別化はなかなか出来ません。
もちろん、「不味い」は論外ですが、「盛り付け」「提供の仕方」「ネーミング」「食材のこだわり」「メニューリストの掲載方法」などによっても、差別化することが可能です。
いかに常識を破るかを一度考えてみると、次項の「口コミの演出」「情報の提供」につながっていきます。

口コミの演出

口コミは、「話題性の演出」になります。
例えば、ラーメン店の店頭に「こだわり」を掲示しているケースが良くあります。「スープの仕込み方」「食材のこだわり」などうんちくを掲げています。
その上で、店に入った時、その薀蓄にあった、またはあったと思わせる商品提供がなされていれば、お客様は納得し、次に伝えていくことでしょう。

具体的な例を提示しましょう。ある店で、客席に名刺大のショップカードが置いてあり、そのカードには、お店の薀蓄が書いてあり、このカードを見ながら、ラーメンを食べるのです。 持ち帰りできる大きさの上、話のねたになりやすいうんちくを掲げている為、口コミにつながりやすいわけです。

繰り返し情報を提供する

選挙の連呼を思い出してください。政策を言うわけではなく、候補者の名前をいい続けます。これが耳に残るわけです。
飲食店の場合は、マイクで連呼するわけにも行かないでしょう。
そうなると、ポスティング、ビラまき、メール配信、メールマガジンなどの手段によって、繰り返し情報を提供することが考えられます。
一度や二度では結果が出ません。
情報内容を変えながら、ターゲットに対して、配信します。そのターゲットは店によって、全て異なります。答えはありません。

中小飲食店にとっては、マーケティングのプロを入れるわけにも行きません。
繰り返し配信することは、その店にとって、ターゲットの特性をつかみつつ情報を的確に伝えていくことが出来るはずです。

ポスティングは、エリアを特定できる為、来店時の特典をつけておいて、その反応を見ると効果や、お客様の分布図が出来て参考になります。この作業は外部委託することも可能ですが、自店エリアの客筋をつかむ上で、わかりやすいので自らやったほうが良いでしょう。
叉、面倒でも、配布時にたとえば3丁目15-3には58件配ったといった記録をとっておくと、無駄な印刷をしなくても良いし、アルバイトに任せても不正をチェックできます。

インターネット・ブログ

飲食店経営に関わらず、もはやインターネットでの販促活動は必須ともいえるでしょう。
飲食店情報サイトは様々ありますが、有料のサービスについては、お店の地域特性や立地・商圏の範囲に応じて効果的に使い分ける必要があります。
お店の状況に合わせた媒体を正しく使い分けることで、その効果のほどは大きく変わっていきます。

飲食店情報サイト一覧

yahooグルメ ぐるなび ホットペッパー グルメGyao ぐるめぴあ グルメウォーカー アットパーティー

また、ブログやSNS(アメブロ・mixi等)を効果的に活用することで、無料で販売促進を行うことが可能です。
コンセプトやお店の特徴、売りなど、内装・施工の様子や開業前の苦労話など、生の声を日記にすることで開業時にはすでにファンが出来ている、なんてことも珍しくありません。

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導入のメリット

メリット1 顧客満足度がアップすることでリピート率アップ!

お客様が自分で好きなときに注文できる、というのはわざわざ店員を呼び止める必要もないため、顧客満足度は大幅にアップします。また、従業員も注文のたびに呼び止められることもなくなるため、小まめに灰皿を取り替えたりお皿を下げたり、といったサービスアップにつながるため、さらにお客様の印象も良くなります。「感じがいい店だからまた来たい」と、リピート率にもつながっていきます。さらに、スムーズに注文を受けられるため、混雑時の回転率もアップするというデータも出ています。

メリット2 オーダー回数がアップすることで、顧客あたりの単価がアップ!

店員がなかなか気づいてくれないから注文しそびれてしまう、というのはよくあること。そういったオーダー漏れがなくなるため、注文回数も自然とアップします。 顧客あたりの単価がアップして全体の売り上げアップにつながります。 また、ゲームも1回あたり50円~200円の価格設定がされており、売り上げは食事代と一緒に会計されるシステムになっていますので、顧客あたりの単価アップが見込めます。

メリット3 人件費をダウン!

店員が追加注文を取るために振り回されることがなくなるため、少ない店員数でより多くのお客のサービスが出来るようになり、人件費削減効果があるということがデータによって示されています。 売り上げが上がり、人件費が下がるということは収益が増える、という結果になります。

メリット4 伝える情報量を増やすことで、売り上げアップ!

最近のグルメ志向、健康志向などで、素材の産地やカロリー表示を気にする人は増えています。紙メニューでは細かい情報まで全部をのせることはなかなか難しいのですが、e-menuなら1品ごとにカロリー表示やシェフのこだわり、おすすめ情報などを簡単に掲載できます。さらにいつでも自由に更新もできるため、柔軟な対応が可能になります。情報量が増えることで、「これも注文してみよう」と売り上げアップにもつながります。

メリット5 紙メニューの印刷頻度を少なくできるため経費節減にも。

e-menuを導入することで、紙メニューを更新する頻度がへり、印刷費用が少なくなります。お店によっては、紙のメニューはドリンクメニューだけにして食事メニューはe-menuだけで対応しているお店もあります。また、季節のメニューなど、頻繁にメニューを更新したいような場合でもe-menuならすぐに対応可能です。

メリット6 お店に付加価値をつけて話題性をアップ!

メニューが自分で選択できる、というだけでなく、ゲームが出来たり写真のプリントが出来たりするため、特に若い女性などの間でお店のことが話題にのぼることも。どうせ食べにいくなら、面白いお店にいきたい!と流行が気になる女性にマークされると口コミで顧客が増えることやリピート率アップにもつながります。

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