ボトルキープ管理システム ボトルサーバー

ボトルサーバー導入事例よくある質問お問い合せ

飲食店のボトルキープの仕組みを一変させる革命的商品登場!

キープボトルスペースで仕入コストを大幅削減

飲食店経営者の皆様、ボトルキープでこんなお悩みはありませんか?

  • 最後のご来店からしばらくお見えになっていないお客様のキープボトルだが、
    次回お見えになった際に「期限切れです」とは言えないため、いつまでも保管してしまっている。
  • 保管しているボトルの数が多すぎて、お客様のボトルを見つけられない。
  • ボトルキープの保管スペースが、どんどん増えていってしまう。
  • 正直、ボトルの仕入れコストを下げられればもっと利益を出せるのに・・・・
  • ボトルキープ制を導入したいけど、保管スペースの問題や管理の問題で行っていなかった。

 

下矢印こんなお悩みを解決するのが

ボトルサーバー

 

飲食店にとってボトルキープのサービスは、一度ご来店頂いたお客様に再来店を促すためにも
非常に重要なサービスです。
しかし昨今、ほとんどのお店では営業・厨房スペースの圧迫・管理の煩わしさを理由に、
飲み放題・飲みきりが主流となっています。しかしそれが顧客の囲い込みができない(リピート率ダウン)
ひとつの理由にもなっている事もいなめません。

多くのオーナー様がコスト・収納・管理が解決でき、お客様のお酒をお預かりできたら・・・。
スタッフだれでも顧客ニーズが把握できたら・・。
そんな事が出来たら他店との差別化・リピーターUPにつながると日々考えているはずです。

また、現在キープ制で営業中のお店様はいつ来るか判らないお客様のため、デットスペースを拡げ続け
日々無駄な仕入れをしているのが現状です。

しかしこの問題をボトルサーバーが解決いたします!

 

ボトルサーバー(BOTTLESAVER)とは?

ボトルサーバーとは、お客様ごとのボトルそのものを管理することなく、ボトルキープ情報を一括でデータ管理でき、お客様のボトルキープ量に応じてお酒をサーブするシステムです。

ボトルサーバー使い方

ボトルサーバー(BOTTLESAVER)導入のメリット

  • メリット1 店舗スペース・ボトル棚スペース圧迫の解消

 ボトル20本分のスペースで、6万本の3種類のキープボトルを管理。
 お客様それぞれのキープボトルの残量を記録するので、ボトルについては
 席数分の空きボトルを用意すれば済みます。

ボトルサーバー導入前→導入後

  • メリット2 ボトル仕入れコストの削減

 ボトルサーバを利用した3種類のお酒については、ボトル本数ではなく
 必要量だけ仕入れる(お徳容器での仕入れも可能に)ことで、 仕入れコストの大幅削減が実現できます。

  • メリット3 ボトル整理の負担も軽減

 3種類のボトルについては、従来のボトルの期限切れもなくせ、ボトル整理が不要になります。

  • メリット4 スピーディーな対応でお店の好感度がアップ

 簡単にお客様のボトル残量情報を検索できることにより、ご来店されたお客様の席に
 すぐにボトルをお持ちできます
。数年ぶりにお見えになられたお客様にも新鮮なお酒を提供できます。

  • メリット5 便利な台帳機能

 お客様情報は、顧客コード・顧客氏名・都道府県・会社名・誕生日・担当者・電話番号・メモの8項目いづれからも検索できます。 顧客管理が容易になるだけでなく、メモ欄を活用することで接客サービス向上へ繋げることができます。 また、USBメモリーにバックアップデータを保存することも可能です。

 

ボトルサーバー タッチパネル画面

トレンドたまごにて紹介されました。

 

ソネット君お問合せ

 

ボトルサーバー(BOTTLESAVER)製品仕様

ボトルサーバー製品仕様

本体
CPU VIA Eden(667MHz)
OS Linux
メモリー 128MB(標準)最大512MB
LAN 10/100BASE Fast Ethernet
CF データバックアップ用
USB 2チャンネル
主記憶装置 2.5HDD 20GB以上
秤量/目量 3kg/1g
電源仕様 AC100/200 50/60Hz
製品重量 約15kg
製品寸法 674(w)×350(D)×490(H)mm
本体
表示部 8.9インチHDD
フルドットカラーLCD
操作 タッチパネル(抵抗膜式)
及びメンブレンキー
メモリー数
ボトル 3種類(7リットルタンク×3)
顧客登録数 60,000件
担当者数 999件

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